ホーム > 経済, 日本関係 > UMWトヨタ、フルモデルチェンジ「ヴィオス」発表

UMWトヨタ、フルモデルチェンジ「ヴィオス」発表

2019年01月24日 16:06 JST配信

【クアラルンプール=マレーシアBIZナビ】 UMWトヨタ・モーターは24日、フルモデルチェンジとなったコンパクトセダン「ヴィオス」を正式発表した。

 昨年11月のクアラルンプール国際モーターショー(KLIMS2018)で公開していたもので、2003年の初代から数えて三代目。累計販売台数は42万台に上る。

 マレーシア仕様車はマレーシアのユーザーの高い要望に応えるため、他国で販売しているものに比べて安全性やコネクティビティにこだわった。旧「ヴィオス」はマレーシアで昨年1万8,000台を売り上げた。

 

関連カテゴリ: 経済, 日本関係

このサイトに掲載されている記事はアジアインフォネットが提供しております。